マンホールを愛するコレクター
アートに没頭した夏 小松美羽作品に歓喜した日
すっかり秋が深まり昨日今日と大変な寒さとなっております。
あの灼熱の夏が恋しくなります。
今年の夏はいろいろなアートと触れ合う事が出来ました。
以前、ブログでも紹介した小松美羽氏の展覧会へ行って参りました。

川崎市多摩区にある岡本太郎美術館で催された「小松美羽 岡本太郎に挑む」です。
ここの美術館は何度も訪れていて私のホームといった所です。
そこで小松作品が観れるとは感激です。






とにかく凄い迫力で圧倒されました。
不気味で恐ろしく見えますが魔除けのようにも見えて絵を購入して家に飾る人もいるようです。
小松さんにも直接挨拶が出来て最高の夏になりました。
ここの岡本太郎美術館敷地内にある岡本太郎先生の大きな母の塔の映像が入った
私のミュージックビデオがあります。
TokyoMonstersの「Stell Baseball Man 鋼鉄の野球人」
もしよろしければご視聴ください。
こちらからは私の音楽作品が試聴できます。
日本一のブロマイドコレクター
ブロマイドコレクターの部呂舞道(ぶろ まいど)さんの自宅に行ってきました。
部呂さんのお父様がアイドルカメラマンだった事もありその血を受け継ぎブロマイドの収集を初めたとか、、、ん!?って感じの理由ですが。
写真を撮ったりはしないようで、ただひたすらブロマイドを集めているとか、、、ん!?ただのアイドルオタクと突っ込みを入れたくなる所ですが。
日本でも写真や文書など全ての紙媒体がデジタルに変わりつつあり、今後はコレクションの全てをデジタル化し誰もが手軽に見れるようなサイトを作りたいとの事。
世界一のブロナー(ブロマイドオーナー)になれるよう応援しています。
今週のお題「わたしは○○ナー」

左上から元バレーボール選手の川合俊一さん、光GENJIの諸星和己さん、西村知美さん、下段左から酒井法子さん、大西結花さん、浅香唯さん。
ドリフ愛が詰まった音の宝石箱 洗濯バサミアーティストA VIVA 配信スタート
このビートがドリフ愛を加速させる。
アート界の卵たち
美大を卒業しアートの世界で食べていこうと夢を見る。
しかし、昔からよく言われているアートでは食べていけないという現実。
日本ではアートというものに疎い。
敷居が高いと思う者も多い。
作品を売るには知名度がなくてはならない。
名前を売るには想像を絶するほどの努力、そして苦悩が必要だ。
アーティストは作品作りに命を懸けている。
営業など言語道断、そんなものに力を注ぐ気もまっさらない。
本来、アーティストは孤独である。
不器用で人との付き合いも苦手で自分の世界観を追求するように思う。
アートは自由、見る者が好きに解釈すればいい。
敷居が高いなどそんなの大きな間違い。
美術大学からアート引っ越しセンターへ就職した
人生そのものがアートな、
「asuka kyou-jin」
「alice kyo-jin」
応援してます。

2020 一足早い紅葉の下で ポエムの読み聞かせ会
秋の夕日に照山紅葉
名曲ですね。
最近私がハマってるポエム
ノートと鉛筆を持ってその瞬間を詩にする
紅葉の下で尊敬するドリフの詩い上げました
いつからだろう
こんな症状に苦しむようになったのは
今日は雨、晴れ
そんな事はどうでもいい
今夜、全員集合
雨風暴風
青空より傘をさしての散歩が何より癒し
それよりも、もっと極上の癒し
そう、全員集合
脳天を直撃するタライ
これが1番好き
放課後1度だけ真似したことがある
3階から友人に花瓶を落としてもらった
目の前が真っ赤
力強い鼓動が聞こえた



